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- 臭いものに蓋をする
(くさいものにふたをする) - 群盲象を評す
(ぐんもうぞうをひょうす) - 弘法筆を選ばず
(こうぼうふでをえらばず) - 子に過ぎたる宝なし
(こにすぎたるたからなし) - 去る者は日々に疎し
(さるものはひびにうとし) - 鹿を指して馬と為す
(しかをさしてうまとなす) - 四百四病の外
(しひゃくしびょうのほか) - 初心忘るべからず
(しょしんわするべからず) - 弱肉強食
(じゃくにくきょうしょく) - 柔よく剛を制す
(じゅうよくごうをせいす) - 寸分の狂いもない
(すんぶんのくるいもない) - 備えあれば憂いなし
(そなえあればうれいなし) - 畳の上の水練
(たたみのうえのすいれん) - 立つ鳥跡を濁さず
(たつとりあとをにごさず) - 蓼食う虫も好き好き
(たでくうむしもすきずき) - 鉄は熱いうちに打て
(てつはあついうちにうて) - 天は二物を与えず
(てんはにぶつをあたえず) - 隣の芝生は青い
(となりのしばふはあおい) - 鳥なき里の蝙蝠
(とりなきさとのこうもり) - 毒を食らわば皿まで
(どくをくらわばさらまで) - 長いものには巻かれろ
(ながいものにはまかれろ) - 習わぬ経は読めぬ
(ならわぬきょうはよめぬ) - 人情紙のごとし
(にんじょうかみのごとし) - 盗人にも三分の理
(ぬすびとにもさんぶのり) - 念力岩をも通す
(ねんりきいわをもとおす) - 花も折らず実も取らず
(はなもおらずみもとらず) - 春に三日の晴れなし
(はるにみっかのはれなし) - 火遊びは火傷のもと
(ひあそびはやけどのもと) - 蚍蜉大樹を撼がす
(ひふたいじゅをゆるがす) - 百発百中
(ひゃっぱつひゃくちゅう)
