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- 愛想は尽きぬ財産
(あいそはつきぬざいさん) - 秋の日は釣瓶落とし
(あきのひはつるべおとし) - 朝顔の花一時
(あさがおのはないっとき) - 石の上にも三年
(いしのうえにもさんねん) - 一念岩をも通す
(いちねんいわをもとおす) - 一家の計は身にあり
(いっかのけいはみにあり) - 命あっての物種
(いのちあってのものだね) - 魚を得て筌を忘る
(うおをえてせんをわする) - 売り言葉に買い言葉
(うりことばにかいことば) - 易者身の上知らず
(えきしゃみのうえしらず) - 縁の下の力持ち
(えんのしたのちからもち) - 同じ釜の飯を食う
(おなじかまのめしをくう) - 鬼の居ぬ間に洗濯
(おにのいぬまにせんたく) - 鬼の首を取ったよう
(おにのくびをとったよう) - 思い立ったが吉日
(おもいたったがきちじつ) - 親に似ぬ子は鬼の子
(おやににぬこはおにのこ) - 飼い犬に手を噛まれる
(かいいぬにてをかまれる) - 風邪は万病の元
(かぜはまんびょうのもと) - 火中の栗を拾う
(かちゅうのくりをひろう) - 金に糸目をつけない
(かねにいとめをつけない) - 枯れ木も山の賑わい
(かれきもやまのにぎわい) - 看板に偽りあり
(かんばんにいつわりあり) - 学問に王道なし
(がくもんにおうどうなし) - 眼光紙背に徹す
(がんこうしはいにてっす) - 危急存亡の秋
(ききゅうそんぼうのとき) - 木に縁りて魚を求む
(きによりてうおをもとむ) - 九牛の一毛
(きゅうぎゅうのいちもう) - 槿花一朝の夢
(きんかいっちょうのゆめ) - 臭いものに蓋をする
(くさいものにふたをする) - 群盲象を評す
(ぐんもうぞうをひょうす)
