「さ」から始まる言葉一覧
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「さ・ざ」で始まる言葉
34 件
「さ」から始まることわざ・慣用句・故事成語・四字熟語
- 才気煥発(さいきかんぱつ)
- 歳月人を待たず(さいげつひとをまたず)
- 再三再四(さいさんさいし)
- 才子多病(さいしたびょう)
- 才子短命(さいしたんめい)
- 才色兼備(さいしょくけんび)
- 賽は投げられた(さいはなげられた)
- 先んずれば人を制す(さきんずればひとをせいす)
- 策士策に溺れる(さくしさくにおぼれる)
- 桜切る馬鹿、梅切らぬ馬鹿(さくらきるばかうめきらぬばか)
- 酒は百毒の長(さけはひゃくどくのちょう)
- 酒は百薬の長(さけはひゃくやくのちょう)
- 砂上の楼閣(さじょうのろうかく)
- 匙を投げる(さじをなげる)
- 鯖を読む(さばをよむ)
- 五月雨式(さみだれしき)
- 去り跡へは行くとも死に跡へは行くな(さりあとへはゆくともしにあとへはいくな)
- 猿に烏帽子(さるにえぼし)
- 猿に木登り(さるにきのぼり)
- 猿の尻笑い(さるのしりわらい)
- 猿も木から落ちる(さるもきからおちる)
- 去る者は日々に疎し(さるものはひびにうとし)
- 触らぬ神に祟りなし(さわらぬかみにたたりなし)
- 三寒四温(さんかんしおん)
- 三顧の礼(さんこのれい)
- 山紫水明(さんしすいめい)
- 三者三様(さんしゃさんよう)
- 山椒は小粒でもぴりりと辛い(さんしょうはこつぶでもぴりりとからい)
- 三十六計逃げるに如かず(さんじゅうろっけいにげるにしかず)
- 三度目の正直(さんどめのしょうじき)
- 三人寄れば文殊の知恵(さんにんよればもんじゅのちえ)
- 三位一体(さんみいったい)
