「み」から始まる言葉一覧
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「み」から始まる言葉
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ミイラ取りがミイラになる(みいらとりがみいらになる)人を説得に行った者が、逆に説得され、相手と同じ立場になってしまうことのたとえ。 -
身から出た錆(みからでたさび)自分の犯した過ちや悪行が原因で、自分自身が苦しい状況に陥ること。 -
見切り千両(みきりせんりょう)「見切り千両」の意味とは?由来・使い方・例文・類義語を解説 -
見ざる聞かざる言わざる(みざるきかざるいわざる)災いを避けるため、自分に不都合なことや他人の欠点を見聞きせず言わないこと。 -
水清ければ魚棲まず(みずきよければうおすまず)人が清廉潔白すぎたり厳格すぎたりすると、かえって人が寄り付かない様子。 -
水と油(みずとあぶら)性質が根本から異なり、決して調和しないこと。 -
水を得た魚(みずをえたうお)自分に合った環境を得て、生き生きと活躍している様子のたとえ -
味噌をつける(みそをつける)失敗して面目を失うこと。物事に汚点を残して台無しにすること。 -
未曾有(みぞう)今までに一度も起こったことがないこと。きわめて珍しいこと。 -
三日天下(みっかてんか)権力や地位を握っている期間が非常に短いことのたとえ。 -
三日坊主(みっかぼうず)非常に飽きっぽく、物事が長続きしないこと。 -
三つ子の魂百まで(みつごのたましいひゃくまで)幼い頃に形成された性格や気質は、一生涯変わらないということ。 -
実るほど頭を垂れる稲穂かな(みのるほどこうべをたれるいなほかな)学識や徳が深まるほど、人に対して謙虚に振る舞うべきであるという教訓。 -
木菟引きが木菟に引かれる(みみずくひきがみみずくにひかれる)人をだまそうとして、かえって自分がだまされることのたとえ。 -
耳は二つ、口は一つ(みみはふたつくちはひとつ)自分が話す二倍の量、他人の話を熱心に聞くべきである。 -
未来永劫(みらいえいごう)これから先、無限に続く長い時間のこと。 -
身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ(みをすててこそうかぶせもあれ)命を捨てるほどの覚悟があってこそ窮地を脱し成就できること












