「か」から始まる言葉一覧
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「か・が」で始まる言葉
75 件
「か」から始まることわざ・慣用句・故事成語・四字熟語
- 飼い犬に手を噛まれる(かいいぬにてをかまれる)
- 開口一番(かいこういちばん)
- 快刀乱麻(かいとうらんま)
- 偕老同穴(かいろうどうけつ)
- 蛙の子は蛙(かえるのこはかえる)
- 蛙の面に水(かえるのつらにみず)
- 顔に泥を塗る(かおにどろをぬる)
- 柿が赤くなれば医者が青くなる(かきがあかくなればいしゃがあおくなる)
- 蝸牛角上の争い(かぎゅうかくじょうのあらそい)
- 矍鑠(かくしゃく)
- 格物致知(かくぶつちち)
- 火事場の馬鹿力(かじばのばかぢから)
- 稼ぐに追いつく貧乏なし(かせぐにおいつくびんぼうなし)
- 風が吹けば桶屋が儲かる(かぜがふけばおけやがもうかる)
- 風邪は万病の元(かぜはまんびょうのもと)
- 火中の栗を拾う(かちゅうのくりをひろう)
- 花鳥風月(かちょうふうげつ)
- 渇して井を穿つ(かっしていをうがつ)
- 勝って兜の緒を締めよ(かってかぶとのおをしめよ)
- 葛藤(かっとう)
- 河童に水練(かっぱにすいれん)
- 河童の川流れ(かっぱのかわながれ)
- 鰹節を猫に預ける(かつおぶしをねこにあずける)
- 刮目相待(かつもくそうたい)
- 勝てば官軍、負ければ賊軍(かてばかんぐん、まければぞくぐん)
- 門松は冥土の旅の一里塚(かどまつはめいどのたびのいちりづか)
- 金に糸目をつけない(かねにいとめをつけない)
- 金の切れ目が縁の切れ目(かねのきれめがえんのきれめ)
- 金は天下の回り物(かねはてんかのまわりもの)
- 金は天下の回りもの(かねはてんかのまわりもの)
- 金持ち喧嘩せず(かねもちけんかせず)
- 禍福は糾える縄の如し(かふくはあざなえるなわのごとし)
- 壁に耳あり障子に目あり(かべにみみありしょうじにめあり)
- 果報は寝て待て(かほうはねてまて)
- 髪結いの乱れ髪(かみゆいのみだれがみ)
- 噛む馬は終いまで噛む(かむうまはしまいまでかむ)
- 亀の甲より年の劫(かめのこうよりとしのこう)
- 鴨が葱を背負って来る(かもがねぎをしょってくる)
- 下問を恥じず(かもんをはじず)
- 烏の頭が白くなる(からすのあたまがしろくなる)
- カラスの行水(からすのぎょうずい)
- 烏の行水(からすのぎょうずい)
- 烏の白糞(からすのしろくそ)
- 借りてきた猫(かりてきたねこ)
- 枯れ木に花咲く(かれきにはなさく)
- 枯れ木も山の賑わい(かれきもやまのにぎわい)
- 夏炉冬扇(かろとうせん)
- 可愛い子には旅をさせよ(かわいこにはたびをさせよ)
- 可愛さ余って憎さ百倍(かわいさあまってにくさひゃくばい)
- 可愛いさ余って憎さ百倍(かわいさあまってにくさひゃくばい)
- 蚊を見て剣を抜く(かをみてけんをぬく)
- 閑雲野鶴(かんうんやかく)
- 侃々諤々(かんかんがくがく)
- 管見(かんけん)
- 甘言蜜語(かんげんみつご)
- 閑古鳥が鳴く(かんこどりがなく )
- 勧善懲悪(かんぜんちょうあく)
- 完全無欠(かんぜんむけつ)
- 肝胆相照らす(かんたんあいてらす)
- 堪忍袋の緒が切れる(かんにんぶくろのおがきれる)
- 看板に偽りあり(かんばんにいつわりあり)
- 完璧(かんぺき)
- 管鮑の交わり(かんぽうのまじわり)
- 閑話休題(かんわきゅうだい)
