「き」から始まる言葉一覧
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「き・ぎ」で始まる言葉
66 件
「き」から始まることわざ・慣用句・故事成語・四字熟語
- 生一本(きいっぽん)
- 聞いて極楽見て地獄(きいてごくらくみてじごく)
- 気宇壮大(きうそうだい)
- 気炎万丈(きえんばんじょう)
- 危機一髪(ききいっぱつ)
- 奇々怪々(ききかいかい)
- 危急存亡の秋(ききゅうそんぼうのとき)
- 聞くは一時の恥聞かぬは一生の恥(きくはいっときのはじきかぬはいっしょうのはじ)
- 騎虎の勢い(きこのいきおい)
- 起死回生(きしかいせい)
- 鬼手仏心(きしゅぶっしん)
- 起承転結(きしょうてんけつ)
- 雉も鳴かずば撃たれまい(きじもなかずばうたれまい)
- 机上の空論(きじょうのくうろん)
- 気丈夫(きじょうぶ)
- 傷口に塩(きずぐちにしお)
- 奇想天外(きそうてんがい)
- 拮抗(きっこう)
- 狐につままれる(きつねにつままれる)
- 木で鼻をくくる(きではなをくくる)
- 喜怒哀楽(きどあいらく)
- 木に縁りて魚を求む(きによりてうおをもとむ)
- 昨日の敵は今日の友(きのうのてきはきょうのとも)
- 鬼面仏心(きめんぶっしん)
- 九牛の一毛(きゅうぎゅうのいちもう)
- 九死に一生を得る(きゅうしにいっしょうをえる)
- 窮すれば通ず(きゅうすればつうず)
- 窮鼠猫を噛む(きゅうそねこをかむ)
- 旧態依然(きゅうたいいぜん)
- 窮鳥懐に入れば猟師も殺さず(きゅうちょうふところにいればりょうしもころさず)
- 急転直下(きゅうてんちょっか)
- 朽木は雕るべからず(きゅうぼくはほるべからず)
- 窮余の一策(きゅうよのいっさく)
- 杞憂(きゆう)
- 鏡花水月(きょうかすいげつ)
- 恭謙温和(きょうけんおんわ)
- 拱手傍観(きょうしゅぼうかん)
- 共存共栄(きょうぞんきょうえい)
- 今日の一針、明日の十針(きょうのひとはりあすのとはり)
- 興味津々(きょうみしんしん)
- 旭日昇天(きょくじつしょうてん)
- 虚心坦懐(きょしんたんかい)
- 虚度光陰(きょどこういん)
- 器用貧乏(きようびんぼう)
- 清水の舞台から飛び降りる(きよみずのぶたいからとびおりる)
- 綺羅星(きらぼし)
- 麒麟児(きりんじ)
- 麒麟も老いては駑馬に劣る(きりんもおいてはどばにおとる)
- 木を隠すなら森の中(きをかくすならもりのなか)
- 木を見て森を見ず(きをみてもりをみず)
- 槿花一朝の夢(きんかいっちょうのゆめ)
- 金科玉条(きんかぎょくじょう)
- 謹言慎行(きんげんしんこう)
- 謹厳実直(きんげんじっちょく)
- 金字塔(きんじとう)
- 金城湯池(きんじょうとうち)
- 勤勉実直(きんべんじっちょく)
