「し」から始まる言葉一覧
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「し・じ」で始まる言葉
141 件
「し」から始まることわざ・慣用句・故事成語・四字熟語
- 四角四面(しかくしめん)
- 鹿を逐う者は山を見ず(しかをおうものはやまをみず)
- 鹿を指して馬と為す(しかをさしてうまとなす)
- 四苦八苦(しくはっく)
- 試行錯誤(しこうさくご)
- 獅子身中の虫(しししんちゅうのむし)
- 獅子に鰭(ししにひれ)
- 獅子搏兎(ししはくと)
- 獅子は我が子を千尋の谷に落とす(ししはわがこをせんじんのたににおとす)
- 獅子奮迅(ししふんじん)
- 紙上談兵(しじょうだんぺい)
- 沈む瀬あれば浮かぶ瀬あり(しずむせあればうかぶせあり)
- 舌先三寸(したさきさんずん)
- 親しき仲にも礼儀あり(したしきなかにもれいぎあり)
- 下手の長談義(したのながだんぎ)
- 舌は禍の根(したはわざわいのね)
- 七転八起(しちてんはっき)
- 七転八倒(しちてんばっとう)
- 死中に活を求める(しちゅうにかつをもとめる)
- 質素倹約(しっそけんやく)
- 七珍万宝(しっちんまんぽう)
- 失敗は成功のもと(しっぱいはせいこうのもと)
- 疾風迅雷(しっぷうじんらい)
- 疾風怒濤(しっぷうどとう)
- 櫛風沐雨(しっぷうもくう)
- 失意泰然(しついたいぜん)
- 質疑応答(しつぎおうとう)
- 質実剛健(しつじつごうけん)
- 失望落胆(しつぼうらくたん)
- 市道之交(しどうのまじわり)
- 指南(しなん)
- 死人に口なし(しにんにくちなし)
- 死ねば死に損、生くれば生き得(しねばしにぞんいくればいきとく)
- 死馬の骨を買う(しばのほねをかう)
- 四百四病の外(しひゃくしびょうのほか)
- 四方八方(しほうはっぽう)
- 四面楚歌(しめんそか)
- 釈迦に説法(しゃかにせっぽう)
- 杓子定規(しゃくしじょうぎ)
- 斜陽(しゃよう)
- 羞花閉月(しゅうかへいげつ)
- 終始一貫(しゅうしいっかん)
- 袖手傍観(しゅうしゅぼうかん)
- 周章狼狽(しゅうしょうろうばい)
- 修身斉家(しゅうしんせいか)
- 秋霜烈日(しゅうそうれつじつ)
- 主客転倒(しゅかくてんとう)
- 取捨選択(しゅしゃせんたく)
- 守株(しゅしゅ)
- 酒池肉林(しゅちにくりん)
- 出藍の誉れ(しゅつらんのほまれ)
- 出類抜萃(しゅつるいばっすい)
- 朱に交われば赤くなる(しゅにまじわればあかくなる)
- 守破離(しゅはり)
- 首尾一貫(しゅびいっかん)
- 春日遅々(しゅんじつちち)
- 春日遅遅(しゅんじつちち)
- 春風駘蕩(しゅんぷうたいとう)
- 春風満面(しゅんぷうまんめん)
- 春眠暁を覚えず(しゅんみんあかつきをおぼえず)
- 春和景明(しゅんわけいめい)
- 笑止千万(しょうしせんばん)
- 正真正銘(しょうしんしょうめい)
- 小心翼々(しょうしんよくよく)
- 正直の頭に神宿る(しょうじきのこうべにかみやどる)
- 正直は一生の宝(しょうじきはいっしょうのたから)
- 正直者が馬鹿を見る(しょうじきものがばかをみる)
- 生者必滅(しょうじゃひつめつ)
- 笑中に刀あり(しょうちゅうにかたなあり)
- 少年老い易く学成り難し(しょうねんおいやすくがくなりがたし)
- 勝負は時の運(しょうぶはときのうん)
- 将を射んと欲すれば先ず馬を射よ(しょうをいんとほっすればまずうまをいよ)
- 小を捨てて大に就く(しょうをすててだいにつく)
- 諸行無常(しょぎょうむじょう)
- 食指が動く(しょくしがうごく)
- 初志貫徹(しょしかんてつ)
- 初心忘るべからず(しょしんわするべからず)
- 処人藹然(しょじんあいぜん)
- 枝葉末節(しようまっせつ)
- 白河夜船(しらかわよふね)
- 知らぬ顔の半兵衛(しらぬかおのはんべえ)
- 知らぬが仏(しらぬがほとけ)
- 白羽の矢が立つ(しらはのやがたつ)
- 白を切る(しらをきる)
- 尻馬に乗る(しりうまにのる)
- 私利私欲(しりしよく)
- 支離滅裂(しりめつれつ)
- 白い目で見る(しろいめでみる)
- 四六時中(しろくじちゅう)
- 心願成就(しんがんじょうじゅ)
- 心機一転(しんきいってん)
- 真骨頂(しんこっちょう)
- 神出鬼没(しんしゅつきぼつ)
- 針小棒大(しんしょうぼうだい)
- 新進気鋭(しんしんきえい)
- 進退維谷(しんたいいこく)
- 進退窮まる(しんたいきわまる)
- 死んで花実が咲くものか(しんではなみがさくものか)
- 心頭滅却すれば火もまた涼し(しんとうめっきゃくすればひもまたすずし)
- 身土不二(しんどふじ)
- 深謀遠慮(しんぼうえんりょ)
- 森羅万象(しんらばんしょう)
「じ」から始まることわざ・慣用句・故事成語・四字熟語
- 自画自賛(じがじさん)
- 自給自足(じきゅうじそく)
- 自業自得(じごうじとく)
- 地獄で仏(じごくでほとけ)
- 地獄の沙汰も金次第(じごくのさたもかねしだい)
- 自処超然(じしょちょうぜん)
- 地震雷火事親父(じしんかみなりかじおやじ)
- 事実無根(じじつむこん)
- 自縄自縛(じじょうじばく)
- 時代錯誤(じだいさくご)
- 地団駄を踏む(じだんだをふむ)
- 実践躬行(じっせんきゅうこう)
- 実事求是(じつじきゅうぜ)
- 自暴自棄(じぼうじき)
- 自問自答(じもんじとう)
- 弱肉強食(じゃくにくきょうしょく)
- 蛇に噛まれて朽ち縄に怖じる(じゃにかまれてくちなわにおじる)
- 蛇の道は蛇(じゃのみちはへび)
- 縦横無尽(じゅうおうむじん)
- 十日一曝(じゅうじついちばく)
- 十で神童、十五で才子、二十過ぎれば只の人(じゅうでしんどうじゅうごでさいしはたちすぎればただのひと)
- 十人十色(じゅうにんといろ)
- 柔よく剛を制す(じゅうよくごうをせいす)
- 熟慮断行(じゅくりょだんこう)
- 準備万端(じゅんびばんたん)
- 順風満帆(じゅんぷうまんぱん)
- 自由闊達(じゆうかったつ)
- 自由自在(じゆうじざい)
- 自由奔放(じゆうほんぽう)
- 盛者必衰(じょうしゃひっすい)
- 上手の手から水が漏る(じょうずのてからみずがもる)
- 如魚得水(じょぎょとくすい)
- 女丈夫(じょじょうふ)
- 助長(じょちょう)
- 人事を尽くして天命を待つ(じんじをつくしててんめいをまつ)
- 人生朝露の如し(じんせいちょうろのごとし)
- 人生山あり谷あり(じんせいやまありたにあり)
- 迅速果断(じんそくかだん)
- 人面獣心(じんめんじゅうしん)
